毎朝スッキリ目覚める「安眠」のための寝室を整える開運掃除

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Doさんのブログにようこそ!

寝室は一日の疲れを取る場所でもあり一日のスタートの場所でもあるので、毎日でも掃除することができればいいのですが仕事に追われる毎日でなかなかそうもいきませんよね。
しっかりポイントを抑えて掃除することで、週に一度の掃除でもきちんとした安眠空間が作れますので、そのポイントをまとめていきます。

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ベッドの下をきれいにすると体調が良くなる

ベッドの下にはゴミやホコリがたまりやすくなっていてそれをそのまま放置しておくと、ゴミやホコリをためた分だけ悪い気もためてしまいます。そうすると、その上で寝ている人の体調を崩すことになってしまいますので、週に一度掃除機やドライシートなどを使ってしっかり汚れを取るようにするといいです。それと、ベッドの下に収納などがある場合はきちんと中の物を整理整頓するように心がけて下さい。週に一度必ずやればそこまで汚れることもないと思いますので、これを習慣にして安眠できる環境を整えて体調管理をすれば毎日気持ちよくスタートさせることができますので是非やってみてください。

シーツや枕カバーを洗うと疲れがとれる

掛け布団もそうなのですが、特にシーツ、枕カバーは寝ている間に体から出た汗や悪い気をたくさん吸っているんです。その溜まってしまった悪い気をそのままにしておくと、いくら寝ても疲れが取れなくなってしまうんです。シーツや枕カバーは汚れが目立たなくても意外と汚れているものなので、まめに洗うことで疲れが取れる安眠空間を作ることができます。

枕元をすっきりさせると集中力がつく

人は寝ている時に、明日に備えて新しい気を充電しています。集中力を蓄えているんです。その枕まわりがごちゃごちゃしていると新しいきれいな気が体に入りにくくなってしまうんです。そうすると、安眠できずに明日のための集中力もきちんと蓄えることができなくなってしまいますので、携帯電話や目覚まし時計など枕元に置いてしまいそうな物はきちんと置き場を作って置くようにしましょう。そうすることで安眠ができて明日のための集中力を体に蓄えることができます。

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晴れた日に布団を干して太陽の力を吸収する

寝ている間にかいた汗や悪い気を吸った布団というのは「プラスの気」、「マイナスの気」でいうところの「マイナスの気」に当たります。気にはバランスというものが大切なので、マイナスの気を吸ったものに対してはプラスの気を補充してあげるということが大事なんです。ちなみに、月から出るエネルギーはマイナスの気だと言われています。だから人間は夜ではなくて昼に行動するのがいいんでしょう。マイナスの気をたくさん吸ってしおれた布団も晴れた日の太陽のプラスの気を吸うことでふかふかの状態になって、あなたをプラスの気で包み込んでくれるでしょう。

power of the sun

✔ 毎朝ベッドメイキングをしてやる気モードにする

ベッドメイキングをするという行動は、夜の休息の気から朝の活動的な気に切り替える行動でもあるんです。いわゆるやる気スイッチってやつですね。これを毎朝しっかりやることで、あなたの才能や能力を存分に出せる一日になることでしょう。

まとめ

寝具など悪い気をたくさん吸ったものは洗っておひさまに当てることでプラスの気を十分に蓄えた開運アイテムに変えることができます。ベッド周りの掃除も習慣にしてしまうことで悪い気がたまり込んでしまうのを予防することができます。活動的で意欲的な毎日を送るために是非、習慣にしてしまいましょう。

morning sun

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

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