毎朝スッキリ目覚める「安眠」のための寝室を整える5つの開運掃除

Doさん
いつもご覧いただきありがとうございます。

今回は運気アップのための掃除「寝室編」です。

毎日の疲れを癒やす寝室は、一日の疲れを取る場所でもあり一日のスタートの場所でもあるので、毎日でも掃除することができればいいのですが、仕事に追われる毎日でなかなかそうもいきませんよね。

でもご安心下さい!

時間が無くてもしっかりポイントを抑えて掃除することで、週に一度の掃除でもきちんとした安眠空間が作れますので、そのポイントをまとめていきます。

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ベッドの下をきれいにすると体調が良くなる

ベッドの下にはゴミやホコリがたまりやすくなっていて、それをそのまま放置しておくとゴミやホコリをためた分だけ悪い気もためてしまいます。

そうすると、その上で寝ている人の体調を崩すことになってしまいますので、週に一度掃除機やドライシートなどを使ってしっかり汚れを取るようにするといいです。

それと、ベッドの下に収納などがある場合はきちんと中の物を整理整頓するように心がけて下さい。

ごちゃごちゃになった収納スペースは悪い気が大好きな場所なので、そういった場所の整理整頓はすごく大事なんです。

毎日やる必要はなく、週に一度必ずやればそこまで汚れることもないと思いますので、これを習慣にして安眠できる環境を整えて体調管理をすれば毎日気持ちよくスタートさせることができますので、是非やってみてください。

シーツや枕カバーを洗うと疲れがとれる

肌に密着する場所、掛け布団もそうなのですが、特にシーツ、枕カバーは寝ている間に体から出た汗や悪い気をたくさん吸っているんです。

そのシーツや枕カバーに溜まってしまった悪い気をそのままにしておくと、いくら寝ても疲れが取れなくなってしまいます。

シーツや枕カバーは汚れが目立たないようで意外と汚れているものなので、まめに洗うことで疲れが取れる安眠空間を作ることができます。

枕元をすっきりさせると集中力がつく

人は寝ている時に明日に備えて新しい気を充電しています。

大事な集中力を蓄えているんです。

その枕まわりがごちゃごちゃしていると新しいきれいな気が体に入りにくくなってしまうんです。

そうすると、安眠できずに明日のための集中力もきちんと蓄えることができなくなってしまいますので、携帯電話や目覚まし時計など、枕元に置いてしまいそうな物はきちんと置き場を作って置くようにする癖をつけるといいと思います。

そうすることで安眠ができて明日のための集中力を体に蓄えることができるのですから、やってみる価値ありです。

晴れた日に布団を干して太陽の力を吸収する

寝ている間にかいた汗や悪い気を吸った布団というのは「プラスの気」「マイナスの気」でいうところの「マイナスの気」に当たります。

気にはバランスというものが大切なので、マイナスの気を吸ったものに対してはプラスの気を補充してあげるということが大事なんです。

ちなみに、月から出るエネルギーはマイナスの気だと言われています。

夜、特に夜中は、陰の空気に包まれているので、夜に行動すると運気を下がりやすくなります。

だから人間は、夜ではなくて昼に行動するのが良いと言うわけですね。

夜の間にマイナスの気をたくさん吸ってしおれた布団も、気持ちよく晴れた日の太陽の「プラスの気」を吸うことでふかふかの状態になって、あなたをプラスの気で包み込んでくれるでしょう。

power of the sun

✔ 毎朝ベッドメイキングをしてやる気モードにする

ベッドメイキングをするという行動は、夜の休息の気から朝の活動的な気に切り替える行動でもあるんです。

いわゆるやる気スイッチってやつですね。

朝起きてすぐにベッドメイキングと言われても、眠くて忘れてしまいがちですよね。

しかし、これを毎朝しっかりやることであなたの才能や能力を存分に発揮できる一日になります。

まとめ

 

  • ベッドの下はホコリ等がたまらないようにきれいにする
  • 掛け布団だけでなく、シーツや枕カバーもきれいにする
  • 枕元は物などを置かず、スッキリさせておく
  • 布団は晴れた日の太陽でしっかり干す
  • 起きた後のベッドはきれいに直す

 

この5つの行動を習慣化させれば、毎日の疲れもしっかり取れて、活動的で意欲的な毎日を送ることができるでしょう。

まずは1つずつ癖付けるところから始めてみて下さい。

Doさん
ここまで読んで頂き、ありがとうございます。

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